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    まったりスタンバイ中。F104
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       さて、のんびりまったりとF104を作っています。


      というのもF104、パーツが少ないのもあってツーリング以上に気を使います。
      最近知ったんで酢。DDって気を使って組んだ方が良いって・・・


      F103作ったときはそんなの関係なく(判らず)サクサク作っていた気がするのは
      ココだけのお話です。(;´∀`)

      ホラ、アレっすよ
      「適当に組んだってトリムで合わせたら良い〜」とか

      「ネジ入れたら真っ直ぐ取り付くんとちがうん〜?」とか

      「適当にくんだからって何か問題でも〜」とか、そんなんで酢。


      もちろん昨今の答えとしては
      「走らん原因が判らなくなる様な組はダメでしょw」・・・という所で。


      で、F104を作っていて思った事をちょいと…
      F103ではTバーに直付けでモーターマウントを載せていましたが
      F104ではその部分がセパレートになっています。



      ディフューザーの形状もあって(F103ではOpだった)、
      この辺りではF104の進化とみて良くなったと思いますが、
      反面マウント部が樹脂製となった為、部品強度は弱くなっています。
      弱い分はさほど問題が無いのですが、モーターマウント部のパーツ組精度が
      F103以上に走行性能への影響がありそうです。
      (もちろんF103でもFRPの上に取り付いているだけなので  ビ ミ ョ ー  にマシな程度)

      F103では軽くTバーでモーターマウントをネジで引っ張りながら
      組み付けしていく(ちょっと邪道な)方法もありましたが、
      F104では部品強度の兼ね合いで使えません…



      と、言うことでモーターマウント部のパーツはじっくり組んで、
      平らな平面の上で四隅の浮きがほぼ無い所まで確認したほうが良いのですが…




      樹脂パーツって案外グニャるんですね・・・
      締めこんだときに平気でしなってくれます・・・_| ̄|○




      今回はデフボールをセラミックに変えただけで、それ以外のOp投入は考えていませんでしたので、
      結局闇雲に時間をかけてじっくり確認しながら、組み付け致しました。

      モーターマウント部のアルミ化はパーツ自体がアルミの為、
      部品自体がしなりにくいと思いますので、この辺りの手離れは良さそうだと思います。

      | あやまっく | F104 | comments(1) | - |
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        Comment
        2009/07/31 12:54 PM posted by: -
        管理者の承認待ちコメントです。
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