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    M−03のセット変更してみる
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      さて、TB-03はサーキットテストまでやる事が無くなった為
      しばしの休息。その間にM−03の再セットにかかります。



      タミチャレ以降放置していたミニですが、
      放置していた理由はコレ・・・
      080929_1856~01.JPG

      ブラシホルダーが変形しておりました・・・_| ̄|○



      おそらくリバサスだったら吹っ飛んでいるクラスのクラッシュ
      をしていたみたいで、前回のタミチャレはよく完走したものです。

      さしあたり、部品交換をしてとりあえず修理。


      M−03自体は現状でもそこそこ良い調子なのですが、
      もう1段階レベルアップしたいところです。



      前回はロール抑制にスプリングを1段硬くしてみましたが、
      どうもそれは良くなかったみたいでした。
      めくれるくらいのロールを抑えるべく硬くorスタビが多分正解かと。

      後はデフとアッカーマンの変更。これで良い感じのハズですが・・・

      晴れたらテストですね〜(´▽`*)



      それはそうと、ミニってタイヤの消費が激しいんですね。
      そんなに走らせていないのに裂けたタイヤを見て寂しくなりました・・・
      (´・ω・`)
      | あやまっく | M−03 | comments(3) | - |
      M−03、こだわる人って頑張っておられるのですね。
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        メカ搭載問題もようやく解決しました。
        080314_0118~02.JPG


        サーボの線も入れ込む仕様っす  ヽ(゚∀゚)ノヤタヨ!
        受信機、アンプもこの状態で固定されているので
        前後の分離と後ろパーツの左右分割も(多分)出来ます。
        脳力が無い私では結構時間がかかってしまいました・・・
        _| ̄|○ゼーハーゼーハー・・・


        ここまでの作業を考えると、M−03は分解するのに
        相当な気力が要ります(笑



        ・・・で、皆さんご存知とは思いますが、
        ここでお役たち情報を一つ・・・


        M−03は前述のとおり、左右分割の構造の為、
        整備に時間がかかる傾向があります。

        何を整備するの?と、いいますとボールデフ。



        最終的にはオイル切れが発生するので分解は必須なのですが、
        締め込み具合の調整でいちいち分解するのは厳しいかと。

        そこで、M−03標準Opである
        OP.267 TA03・ボールデフセット

        ※画像は借り物です
        に入っている要パーツである、
        デフの聞き具合を締め込みで調整する段付ネジを、


        OP-863 タミヤ DT-02ボールデフセット

        ※画像は借り物です
        に入っている段付ネジに交換してしまうのです。


        TA03・ボールデフセットの段付ネジは、つばに6角加工
        があるのに対して、DT-02ボールデフセットに入っている
        段付ネジは、つばは丸で代わりに6角レンチ穴が真ん中にあります。

        この効果で、本体を分解することなく、片側のサスアームをばらして
        カップジョイントを引き抜けばベアリング穴にレンチが突っ込めて
        締め込み具合が調整できちゃうのです。



        レース中の時間が無い時も重宝できそうです♪
        カスタマーにも単品注文できるとは思いますが、コレは未確認です(ゴメン
        追記:お取り寄せ可能だそうです。Tさん、情報ありがとうございます!


        ・・・とはいえ、私のミニはベベルギア使用ですので、これは使用できません・・・
        残念−−−っ!!    _| ̄|○||| ガク--ン
        | あやまっく | M−03 | comments(3) | - |
        メカニック○ンダム
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          組立てを進めているM−03ですが、
          本日は必要な工具が無いために、作業は座礁・・・_| ̄|○


          と、言うわけで小ネタNO.2(弱!


          以前メカニックガソダムという中身のメカが見える
          ガソプラがあったと思うのですが、
          それをモジってM−03のメカを横から・・



          私の場合、こんな感じになっています。
          先ずは受信機。基盤むき出しのこいつはFUTABAのR112JE
          見事なまでのローエンド受信機です(笑
          外装をひん剥きシュリンクで基盤を保護。コネクタ部分の
          シュリンクをカッターで切り取っています。
          これにより、さらなるチープ感を演出ヽ(゚∀゚)ノ

          元はといいますと、TA05に搭載していた当時、
          なけなしの軽量化策として採用していたものですが、
          ここにきて、外装が無いことによるサイズダウンが利点に傾き
          本体後部に縦置きで搭載可能。シューグー固定で搭載しました。


          で、アンプのA−01ですが受信機の直前。
          本当は外装保護パーツをここに付けて
          アンプを装着したかったのですが、本体スペースの兼ね合いで
          それが不可能だったので、本体そのものを
          これまたシューグーで「ぺたんこ」
          作業前にコードの半田付け方向が悪かったので半田は付け直し。

          ビス止めの為のパーツの出っ張りがあって非常に止めにくかっ
          たのですが、スポンジなどをゲタとして入れ込み、
          それなりに保持しています。


          M−03MとかLのシャーシー構成が前提ですと、
          本体真ん中のパーツ追加でさらにスペースが確保できそうなのですが、
          ここはM−03に収める努力をしてみた・・・と言う所です。


          次は本体に穴を開けて、コードを取り回し・・・(以下略
          シェイクダウンは未だ遠い理想郷です・・・
          | あやまっく | M−03 | comments(3) | - |